お問い合わせは公式LINEからお願いします!

脳傾向性診断を受けるにあたって

診断を始める前に、以下の内容をご確認ください。

診断テストの種類

  • 一般成人用(19歳〜):152問
  • 中学・高校生用(13歳〜18歳):132問
  • 小学校高学年用(10歳〜12歳):112問

ご自分が申し込んだテストと相違がある場合は、必ず開始する前にお知らせください。


ご回答にあたって

  • 脳傾向性診断は、知能指数(IQ)や人としての優劣・良し悪しを判定するものではありません。安心して取り組んでください。
  • すべての設問に、今の正直な気持ちで、直感的にお答えください。
    1つの質問につき、約4秒ほどでお答えいただくことを推奨しています。
  • 回答に迷う設問があっても大丈夫です。
    誤差を計算したうえで設計されていますので、悩みすぎずにご回答ください。
  • 「どちらでもない」という回答が多くなっても問題ありません。
    それも診断結果に組み込まれる仕組みになっていますので、安心してお答えください。
  • テストの途中で回答をやめた場合は、後日改めてログインすれば続きから回答できます。
    ただし、できるだけ一度始めたら最後まで続けて回答することをおすすめします。
  • テスト結果は、すべての質問に回答した後、結果表示をクリックすると自動的に表示されます。
    ログインすればいつでも回答内容と結果を確認できますので、ID・パスワードは大切に保管してください。
  • 所要時間の目安は約20分程度です。

どの自分として答えるか

【社会人の方へ】 
そのままの自分、父親・母親・夫・妻・職場・コミュニティでの自分など、人にはいくつもの立場があります。

どの立場で答えるか迷う場合は、テストを始める前に「今回はどの自分として答えるか」を決めてから進めてください。

【学生の方へ】
家にいるときの自分、学校にいるときの自分、友達といるときの自分など、場所や場面によって「自分らしさ」は変わることがあります。

どの自分で答えるか迷ったら、テストを始める前に「今日はどの自分として答えるか」を一つ決めてから始めてください。

【保護者の方がお子さまのサポートをされる場合】

お子さまが安心して正直に回答できる環境をつくってください。
回答を誘導するようなことは決して行わないでください。

実際にあった事例として、あるお子さまの回答があまりにも実態とかみ合わなかったため、後日ご本人に確認したところ「お母さんと一緒にやっていたから、お母さんに合わせて答えた」という回答がありました。

診断は、あくまでお子さま自身の正直な回答をもとに行われるものです。隣で見守る際も、答えを誘導したり、正解を示唆したりしないよう、ご協力をお願いいたします。

脳を知ることは、自分を知ること


解説セッションをご希望の方へ

詳細は公式LINEよりお問い合わせください。

タイトルとURLをコピーしました