診断を始める前に、以下の内容をご確認ください。
診断テストの種類
- 一般成人用(19歳〜):152問
- 中学・高校生用(13歳〜18歳):132問
- 小学校高学年用(10歳〜12歳):112問
ご自分が申し込んだテストと相違がある場合は、必ず開始する前にお知らせください。
ご回答にあたって
どの自分として答えるか
【社会人の方へ】
そのままの自分、父親・母親・夫・妻・職場・コミュニティでの自分など、人にはいくつもの立場があります。
どの立場で答えるか迷う場合は、テストを始める前に「今回はどの自分として答えるか」を決めてから進めてください。
【学生の方へ】
家にいるときの自分、学校にいるときの自分、友達といるときの自分など、場所や場面によって「自分らしさ」は変わることがあります。
どの自分で答えるか迷ったら、テストを始める前に「今日はどの自分として答えるか」を一つ決めてから始めてください。
【保護者の方がお子さまのサポートをされる場合】
お子さまが安心して正直に回答できる環境をつくってください。
回答を誘導するようなことは決して行わないでください。
実際にあった事例として、あるお子さまの回答があまりにも実態とかみ合わなかったため、後日ご本人に確認したところ「お母さんと一緒にやっていたから、お母さんに合わせて答えた」という回答がありました。
診断は、あくまでお子さま自身の正直な回答をもとに行われるものです。隣で見守る際も、答えを誘導したり、正解を示唆したりしないよう、ご協力をお願いいたします。
脳を知ることは、自分を知ること
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詳細は公式LINEよりお問い合わせください。
